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  • サイエンスヒルズこまつ主催「プログラミングCafé」に本学教員・大学院生が協力しました
     

    2026年6月26日(金)に、藤原 正幸 助教(生産システム科学科)と大学院生5名(サステイナブルシステム科学研究科)が、サイエンスヒルズこまつ ひととものづくり科学館にて、事前に申し込みのあった小学4年生~中学生を対象に、「プログラミングCafé(※)」を実施しました。

    初回となる今回は、小学生9名が参加し、2名程度ずつの班に分かれてロボットカーの組み立てに取り組みました。100分を超える長丁場となりましたが、生徒たちは熱心かつ真剣に取り組んでいました。

    次回は8/21(金)にビジュアルプログラミングを実施、3回目以降は大学院生らがとくに主体となって運営に携わる予定です。

    なお、本活動は、2026年6月29日付の北國新聞「AI人材育てる小松の輪 サイエンスヒルズに続々」にも掲載されました。

    https://www.hokkoku.co.jp/articles/-/2153631

     ※「プログラミングCafe」とは,喫茶店のメニューのようにプログラミング体験を選べる形式のイベントです(飲食の提供はありません)。参加者がメニューを注文すると学生スタッフが1対1に近い形で体験を提供するものです。

    主催:サイエンスヒルズこまつ 協力:公立小松大学
    プログラミングカフェ.jpg

         
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