Language
ホーム > NEWS 一覧 > ニュース > 【公立小松大学協力会共催】第4回若手教員研究成果報告会「『ことばと稲妻』-伝える技術、捉える技術-」を開催しました
  • 【公立小松大学協力会共催】第4回若手教員研究成果報告会「『ことばと稲妻』-伝える技術、捉える技術-」を開催しました
     

     7月27日(月)公立小松大学中央第2キャンパスで、公立小松大学協力会共催の第4回若手教員研究成果報告会(Salon de K Extended~cafe~)を開催し、協力会会員や教職員など約70人が参加しました。
     報告会では フィトレル・アーロン 准教授(公立小松大学 国際文化交流学部)と 山下 幸三 准教授(公立小松大学 生産システム科学部)の2名による講演が行われ、参加者はお茶と和菓子を味わいながら和やかな雰囲気で各講演に耳を傾けました。

     

    <プログラム>
    ・司会/コーディネーター 公立小松大学学長補佐(研究担当) 髙木 祐介 教授
    ・開会挨拶
     公立小松大学 学長 志村 恵

    ・講演①
    「翻訳実践から見る日本古典和歌の異文化への伝達-同音異義表現を例に-」
     公立小松大学 国際文化交流学部 准教授 フィットレル・アーロン

    ・講演②
    「雷雲、雨、雪のなかの"電気"を見たい~古くて新しい雷の研究~」
     公立小松大学 生産システム科学部 准教授 山下 幸三

    ・閉会挨拶
     公立小松大学協力会 会長 和田 学

     

    フィットレル准教授

    講演①:フィットレル・アーロン 准教授

     

    山下准教授

    講演②:山下 幸三 准教授

     

    第4回若手教員研究成果報告会会場

    対面及びオンラインで開催し、約70人の皆さまに参加いただきました。
    お茶と和菓子を味わいながら、アカデミックな雰囲気の中で有意義なひとときをお過ごしいただきました。

         
  • NEWS 一覧 イベント ニュース 研究 入試