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【公立小松大学協力会共催】第3回若手教員研究成果報告会「ヒトがヒトを受け入れること」を開催しましたニュース
1月30日(金)公立小松大学中央第2キャンパスで、公立小松大学協力会共催の第3回若手教員研究成果報告会(Salon de K Extended~cafe~)を開催し、教職員や協力会会員など約50人が参加しました。
報告会では 望月 葵 講師(公立小松大学 国際文化交流学部 国際文化交流学科)と 相上 律子 助教(公立小松大学 保健医療学部 看護学科)の2名による講演が行われ、参加者はお茶と和菓子を味わいながら和やかな雰囲気で各講演に耳を傾けました。<プログラム>
・司会/コーディネーター公立小松大学学長補佐(研究担当) 髙木 祐介
・開会挨拶
公立小松大学 副学長 木村 繁男・講演①「故郷と異郷のはざまに生きるシリア難民:隣国ヨルダンの事例から」
公立小松大学 国際文化交流学部 国際文化交流学科 講師 望月 葵・講演②「総合失調症の"見えにくい症状"にどう向き合うか:認知機能改善の試み」
公立小松大学 保健医療学部 看護学科 助教 相上 律子
・閉会挨拶
公立小松大学協力会 会長 西 正次講演➀:望月 葵 講師
講演➁:相上 律子 助教
約50人の皆さまに参加いただき、お茶と和菓子を楽しみながら、アカデミックな雰囲気を満喫していただきました。
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