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本学が実施する「アンコール世界遺産スタディビジットプログラム」が現地メディアで紹介されましたニュース
公立小松大学が実施しているカンボジアでの異文化体験実習「アンコール世界遺産スタディビジットプログラム」が現地メディアで紹介されました。
本学は開学以来、協定先であるアプサラ公団を受け入れ機関としてカンボジアでの研修プログラムを実施しています。参加した学生たちは、世界遺産の維持管理や自然資源管理、地域支援、カンボジアの歴史・文化などについて学びます。
今年度は本学から6名の学生が、2026年8月18日から27日までの10日間の日程で参加しています。
<現地メディア等の掲載情報>
・Fresh News
カンボジアのニュースメディア「Fresh News」にて、本学学生のアプサラ公団(APSARA National Authority)訪問・研修の様子が記事として紹介されました。
https://freshnews.com.kh/localnews/438565-2026-08-21-14-05-52
・アプサラ公団公式ホームページ
研修受入機関であり、本学の協定機関でもあるアプサラ公団の公式ホームページです。8月18日から27日までの10日間、本学学生6名がアンコール世界遺産地域において研修を行っていることや、研修の目的・内容などが、クメール語と英語で紹介されています。
https://apsaraauthority.gov.kh/2026/08/21/japanese-students-visit-angkor/
・アプサラ公団公式Facebook
アプサラ公団の公式Facebookでも、学生たちの研修の様子が引率教員のインタビューとともに紹介されています。
https://www.facebook.com/share/p/1Gs294aQd2/?mibextid=wwXIfr
その他、同公団のTelegram(現地で普及しているSNS)でも情報が発信されており、アンコール世界遺産地域での研修を広く取り上げていただいています。
タ・プローム寺院にて遺跡修復の様子を見学
小学校訪問の様子
公団職員から世界遺産地域の水管理を学ぶ
担当/総務課
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